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『作品集〈日めくりと私 ベスト版〉』
¥3,510
「おんなじ日はひとつもない」 市販の日めくりカレンダーの数字のかたちを生かし、2016年から2024年まで絵を描いてきた〈日めくりと私〉。その中から、よりすぐりの作品を収録したベスト版。リソグラフ印刷とオフセット印刷の組合せも楽しめます。表紙は8種類ありますが、中のページは同じです。 ぺらぺらのカレンダーの上にくりひろげられるちいさな宇宙。 発行:ambooks(2024年) 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『ZINE〈雪の日〉』
¥880
雪国のとある一日の出来事を絵本にしました。雪の美しさと怖さを描きたくてつくりました。 用紙には〈ミランダ スノーホワイト〉という、きらきら輝くガラスフレークの入った紙を使っています。 『佐々木未来個展in小樽 日めくりと私』に合わせて作られた新作です。 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『紙のおもちゃ〈チェコのChristmas〉』
¥550
チェコのモチーフがいっぱいの、組み立てるクリスマスツリーです。鯉、金の豚、ミーシャ、ヴォドニーク、ダーシェンカ…。チェコのクリスマスでは、サンタクロースではなく Sv. Mikuláš〈聖ミクラーシュ〉がお供のanděly〈天使〉とčerty〈小鬼〉を連れてやってくるそう。一年間いい子にしていたら天使からプレゼントを、わるい子には小鬼から石炭やジャガイモを与えられるそうです。石炭もジャガイモも、実用的であったかく冬過ごせそうだけど。『Veselé Vánoce!(ヴェセレー・ヴァーノツェ)』 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『紙のおもちゃ〈十二生肖〉(じゅうにせいしょう)』
¥550
組み立て遊ぶ紙のおもちゃです。切らずにそのまま眺めても楽しい。 傘に息をふきかけると、十二支の動物たちがくるくるまわります。リソグラフ印刷。 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『紙のおもちゃ〈ペーパーシアター〉』
¥550
組み立て遊ぶ紙のおもちゃです。切らずにそのまま眺めても楽しい。 〈ペーパーシアター〉は小さな劇場。いろんな演目を上演してみましょう。 リソグラフ印刷。 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『偶々隅々夢紀行(たまたまぐうぐうゆめきこう)』限定100部 ・署名入り
¥4,950
のしのしと歩き、自ら筆をとってきた人たちがいました。本を通じて、わたしが出くわしてきた古今の人々を「たまたまぐうぐう ゆめきこう」と題し、〈絵と書〉の絵巻に仕立てました。 登場する一羽の水鳥は、文や詩から立ち上がってきた風景を巡っていきます。ここには描かれていない水鳥の気配も、読む人に感じてもらえたらと思います。手製本のじゃばら本で、登場する漢詩と作家の雑文ペーパー付き。 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『Tree of Life』
¥2,750
和紙を立体的に漉いたカードです。海のもの、川のもの、空のもの、山のもの、地中のもの・・・沢山の動物たちが描かれています。 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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『小説 〈タソガレ〉』
¥2,400
人生で一番大切な瞬間を保存する。 その作業には終わりがない。何度も何度も、繰り返す。佐々木未来とかとうひろみによるレーベル carrot cake press が贈る、奇妙であやうく、白昼夢のような、これは恋の話。
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『〈タソガレ〉の活版印刷カード』
¥385
佐々木未来とかとうひろみによるレーベル〈carrot cake press〉から刊行された小説〈タソガレ〉のキービジュアルのカード。 恋人たちと踊る魚は何を暗示しているのか?
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『豆本 〈ほんとのはなし〉』
¥1,100
本が好きすぎる人に贈る、最小の物語。 本を読みたい!本をつくりたい!本を食べたい!本に住みたい! 横浜にある本屋・生活綴方の出版部のリソグラフ印刷機で、印刷、製本、発行された、ちょっと変わった豆本です。 著者 : 佐々木未来 編集:中岡祐介 (三輪舎) 印刷・製本・発行:本屋・生活綴方出版部/2021年 【作家プロフィール】 佐々木未来(ささき・みく) 北海道出身。イラストとグラフィックデザインを中心に活動。本の挿絵・装画やロゴ、パッケージデザインの他、カリグラフィーや子ども向けWSなども手掛ける。現在は神奈川在住。 Instagram(@mikusa)にて、市販の日めくりカレンダーにイラストを描く「日めくりと私」を日々公開中。
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雑誌『母の友 2024年11月号』
¥700
30話のうちの一編に、佐々木未来さんが挿絵を描かれています。 今年度いっぱい(2025年3月号)で休刊が決まった「母の友」。人気企画もこれが最後?と思うと大変残念です。ありがとう! --- 短くておもしろい童話が一挙30話! 恒例の特別企画「こどもに聞かせる一日一話」をお届けします。絵本作家、小説家、歌人、ミュージシャン、今年も様々な方がお話を寄せてくれました。後半ページでは、絵本『くだもの』の作者、平山和子さんのお嬢さん、日菜さんのエッセイ「ニューイングランドの落ち葉の季節に ~母・平山和子を見送って~」を。 (福音館書店)
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『新百姓』002号
¥3,150
ーなぜ人類はいまだに毎日を遊んで暮らすことができないのか? 現代の社会システムに問いを投げかける雑誌『新百姓』。 第2号のテーマは偶然にも今年不足して話題となった「米をくう」。 --- 便利で安定した現在の米供給システムは、ありがたいもの。 しかし、効率のみを重視するあまり、稲作から炊飯まで、「米をくう」営みの中に溢れていた つくる喜びや楽しみも、失われてきたのではないでしょうか? 安定した米供給システムを土台にするからこそ、安心して、思いっきり「米をくう」で遊ぶ。 そんな新しい社会は、どうやったら実現できるのか? そんな想いのもと、本号では、 『まぁまぁマガジン』編集長で文筆家の服部みれいさん、 『米の日本史』などで知られる稲作文化研究の第一人者・佐藤洋一郎さん、 『小さな田んぼでイネづくり』などの著者で、石垣島で稲作に取り組む笹村出さんをはじめ、 常識に囚われずに、文明、テクノロジー、文化、技と知恵の各視点から、 「米をくう」を探究してきた先輩方との対話を通じて、新しいものの見方、最先端の問い、創造の余白に触れて参りました。 読めば、お米を釜で焚いてみたくなる。 読めば、自分で田んぼをやってみたくなる。 読めば、炊きたてのご飯がいつもの何倍も愛おしくなる。 そんな一冊になっていると思います。 --- (発行元の紹介文より) 米にちなみ、限定8888冊のみの流通。すべての裏表紙にシリアルナンバーが刻印されています。
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『みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン』
¥1,562
いま活躍する書き手15人による、書くことについての指南本。 --- 自分らしい表現とは?上手に伝えるコツ、正確な記述とは…「書く」ことの第一線に立つ15人が、その考えと方法、喜びや苦しみを綴る。これから筆をとる人も、書きあぐねている人にも。 自分に合った言葉を見つけるには? 上手に伝えるコツ、正確な記述、あるいは日々の体験を、 感じた瞬間のままに描写するにはどうすればいいか.....いま「書く」ことの第一線に立つ15人が、それぞれの考えと方法、喜びや苦しみを綴る。これから筆をとる人も、書きあぐねている人にも、その背を支えるアンソロジー集。 【もくじ】 はじめに STEP 1 頭のなかは、真っ白です --自分は、なにを書きたいのか? ・好きからはじめてみよう--石山蓮華(電線愛好家) ・スーパースター--国崎和也(ランジャタイ/芸人) ・書くのって、そんなに大変なことなのか--武田砂鉄(ライター) STEP 2 「わたし」はどこにいるのでしょう? --自分の感じかたを知る ・「わたし」のことがいちばん書きにくい--頭木弘樹(文学紹介者) ・まず釣り糸を垂らしてみる--安達茉莉子(作家) ・書くほどに救われていく--僕のマリ(文筆家) STEP 3 二行目で、つまずきました... --どのように書けばいい? ・なぜ作家は書き続けられるのか--pha(文筆家・書店員) ・根性を出そう、五秒を見つめて、繊細にユニークに書こう--古賀及子(エッセイスト) ・なんとなく書けそうな気になるヒントをいくつか--金原瑞人(翻訳家) STEP 4 だれに向けて書きましょう? --つたわる文章とは ・一人ぼっちで、それでも伝えるために--乗代雄介(小説家) ・人に伝わる文章を書く--全卓樹(理論物理学者) STEP 5 書くことが、すこしおもしろくなりました。--ゆたかに書くには? ・自分の言葉で世界をつくる--宮崎智之(文芸評論家・エッセイスト) ・文字表現はどこにあるのか--服部文祥(登山家・作家) ・明日を見つめる目で--荒川洋治(現代詩作家) 踊り場 どうして、書くんだろう?--「書く」の面白さを考える COLUMN 1 見直しは大切 COLUMN 2 発信してみよう COLUMN 3 もっと発信してみよう おわりに (河出書房新社)
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北大短歌 第十一号「身体と短歌」
¥600
北海道大学短歌会が発行の機関誌、十一号。 ・自由連作 髙島有希『ツィクロンBの缶』 大崎美優『成人、聖人、星人』 西島亮『朝』 衣井くう『消えない光の逃避行』 辻村陽翔『結末のない崩壊の開始』 涼木和貴『酩酊の途次』 ・特集「身体と短歌」 〜連作〜 辻村陽翔『遺失物』 大崎美優『ばれてるよ、愛のささやき』 衣井くう『夢と入眠』 東出六花『公転』 杉本太『おれのかわいい器官たち』 涼木和貴『(身体+X)(身体+Y)』 西希『息を』 〜一首評〜 杉本太 東直子一首評 大崎美優 工藤玲音一首評 〜評論〜 西希『短歌と普遍的身体』 小川花林『身体性と三人称に対する私論』 辻村陽翔『温度表現を通した身体感覚の類型化の試み』 (北大短歌会BOOTHページ商品紹介より)
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『半券』
¥400
短歌同人誌「半券」003号 参加は、 竹内亮/とみいえひろこ/山本夏子 ゲストに、 佐佐木頼綱/山下翔/相田奈緒/浪江まき子/中田明子 を迎え、8名の短歌連作(15~20首)とエッセイを掲載。 --- 短歌同人誌「半券」004号 参加は、 竹内亮/とみいえひろこ/山本夏子 ゲストに、 阿波野巧也/奥村晃作/立花開/谷とも子/toron* を迎え、8名の短歌連作(15~20首)とエッセイを掲載。 --- 短歌同人誌「半券」005号 参加は、 竹内亮/とみいえひろこ/山本夏子 ゲストに、 佐々木遥/杉山モナミ/田村穂隆/藤原かよ/吉田恭大 を迎え、8名の短歌連作(15~20首)とエッセイ、同人3人による座談会の記録を掲載。 --- 短歌同人誌「半券」006号 竹内亮、とみいえひろこ、山本夏子の同人3名に加えて、 ゲストに佐倉麻里子、佐藤弓生、菅原百合絵、土井礼一郎、花野陽子、濱松哲朗、ユキノ進を迎え、10名の短歌連作とエッセイを掲載。
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砂糖水 vol.4 2023 AUTUMN
¥800
SOLD OUT
短歌同人誌「砂糖水」vol.4! 特集「藤本玲未」 (新作、ロングインタビュー、第一歌集書評対談、評論など) 25名による新作短歌連作も含む、全120ページ!
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雑誌『スピン/spin』各号
¥330
※送料の関係で、一回の購入数を4冊までとさせていただきます。 5冊以上ご希望の方は複数回に分けてのご購入をお願いいたします。 2022年9月、河出書房新社より新雑誌『スピン/spin』が創刊! この時代に文芸誌(でいいのかな?)が創刊されるとは。しかもこのメンバーでこの価格! 手に取らない手はないのでは! 年4回、3月、6月、9月、12月の下旬発売の季刊誌(16号限定)です。 --- 河出書房新社創業140周年のカウントダウン企画として贈る新雑誌。「日常に読書の栞(しおり)を」をコンセプトに贈るジャンルを超えた書き手との出会いをぜひ、お楽しみください!
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雪舟えま『地球の恋人たちの朝食』
¥3,300
特典ポストカード付きです! --- よろしくね あたしは まみっていうの 《あたしは地球の数倍重力の強い星からきた女だ 地球人の数倍重い夢に 耐えられるようにできているはず》 穂村弘歌集『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』の主人公「まみ」のモデルとしても知られる歌人・雪舟えまによる伝説の最初期作品集が、20年の時を経てついに書籍化! 日記・詩・小説などジャンルを縦横無尽に行き来するwebニッキ「地球の恋人たちの朝食」の2001年から2008年までに公開された作品群から217篇を厳選。巻末には穂村弘による解説「言葉の超常現象」を収録。 二十年後の今読み返しても、初読時とは違って心の準備があっても、やっぱり異次元に跳ばされる。 これはもう言葉の超常現象ではないか。そして、未来の誰かのための聖書。−−穂村弘(解説より) 毎年 あたしのように何人かが地球を出てゆくけど だれもが地球から持ちだす品をきめられなくてたいへんだという 想いでの本 想いでのレコード 想いでのドレス 想いでのアルバム 想いでの宝石 想いでの人形 想いでの手紙 想いでの食べ物 想いでの 想いでの 想いでのうつくしいものたち 〈自分の背中の幅よりはみだしてはいけない〉決まりの 小さなリュックにつめこむ品を泣きながらえらぶとき あたしたちはこんなにも地球が可愛ゆいものだったと思い知る (「地球の恋人たちの朝食」より) 【著者プロフィール】 雪舟えま 1974年生まれ、北海道出身。歌人・小説家。歌集に『たんぽるぽる』『はーはー姫が彼女の王子たちに出逢うまで』『緑と楯 ロングロングデイズ』。小説『タラチネ・ドリーム・マイン』『プラトニック・プラネッツ』『緑と楯 ハイスクール・デイズ』、絵本『ナニュークたちの星座』など著書多数。穂村弘歌集『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』のモデルとしても知られる。 (左右社)
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【サイン入り】向坂くじら『いなくなくならなくならないで』
¥1,760
大注目の詩人・エッセイスト、向坂くじらの芥川賞候補作! --- 死んだはずの親友・朝日からかかってきた一本の電話。時子はずっと会いたかった彼女からの連絡に喜ぶが、「住所ない」と話す朝日が家に住み着き――。デビュー作にして第171回芥川賞候補作。 【著者プロフィール】 向坂くじら (サキサカ クジラ) 1994年、愛知県名古屋市生まれ。主な著書に詩集『とても小さな理解のための』、エッセイ『夫婦間における愛の適温』など。24年、初小説である『いなくなくならなくならないで』が第171回芥川賞候補となる。
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くどうれいん『日記の練習』
¥1,870
--- 「おもしろいから書くのではない、書いているからどんどんおもしろいことが増える」 小説、エッセイ、短歌、絵本と幅広い創作で注目される作家、くどうれいん。その創作の原点は日記にあった。そんな彼女の日記を一年分まるごと初公開するのが本書である。仕事から私生活まで、愉快なことも苦しいことも、真正面から受け止めて、描ききる。日々の短文日記=「日記の練習」とそれをもとにしたエッセイ「日記の本番」をとおして浮かび上がる、みずみずしくも生々しい、作家くどうれいんの一年。 (NHK出版)
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『ことばの食卓』武田百合子 著 野中ユリ 絵
¥748
--- 食べものに関する昔の記憶や思い出を感性豊かな文章で綴るエッセイ集。
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朝伊ミチル『あさいはじまり』
¥880
札幌で小説や詩などの創作・発表を続ける、 朝伊ミチルの第一詩集。
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阿部嘉昭『てのひらのつづき』
¥1,100
詩誌「フラジャイル」別冊 阿部嘉昭『てのひらのつづき』 東京出身。札幌在住の詩人・阿部嘉昭の新詩集。
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『京大短歌 29号』
¥700
--- 『京大短歌29号』 京大短歌会の公式会員誌。 過去最多となる総勢54名の15首連作と、充実の評論・企画。前号評は青松輝さんです。 2024年1月14日 初版第一刷発行 A5判/160ページ (京大短歌会)
書肆侃侃房「新鋭短歌シリーズ」一挙アップ!